小渓流ダイブ

はじめてダイビングしました。
左半身から横っ飛びでして、とっさにロッドを放り投げなければいけない、と思いつつも、しっかりと握り締めてしまいました。
幸い、底石に当たったのが、リールシートとバット部をかすっただけで、ロッドは折れませんでした。
リールシートは、塗装が剥げ、一部陥没状態ですが、復旧可能。
背中から進入した春の冷たい水は、愚か者の両足まで達し、ウェーダーのなかでチャッポンチャッポンいっておりました。
おぉ~ツメテェ・・・
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