イメージだけは・・・

大きく膨らむ。

現役鮎師のおやぢの情報。
支流の下流域、それも落差のあまりない堰堤と堰堤に仕切られた瀬のこと。
おとりの鮎を追ってきた30cm後半のサツキの姿を発見。
それもその区間で2度もあったそうだ。

うだるような夏の日差しを浴びながら、その区間に立ち込むのであったが、、、、
結果は、やはり厳しいものでした。

唯一、アドレナリンを放出したことといえば、ドロッパーの白クイルにちびあまご、そしてリードのマーチブラウンに尺イダ。。
2度も当りと引きを味わえる、まさに2度オイシイ釣りか!?

何か路を逸れつつある2007年の夏であった。
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