12時間悶々と

夜明けから薄暮までロッドを振り続けた。
本流は相変わらず寒く、一度のガツンも無いまま、フライの水泳に付き合った。
なんちゃってスカジットのシステムが軽快であったのは、スペイ上達の一連と得意満面ではあったが、少々飽きちゃった感は否めないなぁ・・・
やはりサクラマスは厳しいのである。

そして源流へ逃げたわたし(涙)。
癒しの相手は、、、やはりゴギですな。
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出直します。。
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