ソルトスペイ

7m程度の超ショートヘッドの必要性を感じた昨晩。
残り竿1本分まできっちりとリトリーブしたいと言うことと、手返しを考えると、STL-F(ヘッド13.7m)では長すぎるのである。
加えて、ダンベルアイ付きや空気抵抗の大きなリップ系フライを投じるため、スカジット並みにヘッド重量の大きなラインが有利なのだ。
着水してからのラインさばきまで考慮すると、それはもうフローティングもしくはインタミに1票投じたくなる。

まぁ、当たり前と言えばそうなのだが、釣りを成立させるファクターとしてのライン選択。
悩ましいっちゃね。

んで、昨晩の成果は、キビレ3枚とエイのスレ掛り。←これは散々走られた挙句のラインブレークでした。
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