カテゴリ:アイテム( 44 )

サーモンフック#8で巻いたウィットグリーンだけど、なぜかフッキングが悪い。
引ったくって行ったあたりすら乗らないのはなぜだろうか?
雨の中のイブニングで2回ほど良いあたりがあったのだが、溜め息を2回ついておしまい。
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by gogihashi | 2014-06-21 22:06 | アイテム
JACKSNIPPET
不思議で素敵な動きだな。
どう?

Pro Tube Sonicdisc
これ、あるようでなかったスタイル。
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by gogihashi | 2012-01-29 11:35 | アイテム
すっかりチヌ、キビレ専用となった「カニ大将」ですが、意外とタイイングは簡単であります。
オリジナルは、多分「EPマーキン」だったかと思いますが、レシピもほぼ同様だと感じていますが、熱きリクエストにお答えしてタイイングをチラリ御紹介。

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Moreなわけです。。
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by gogihashi | 2010-01-31 14:47 | アイテム
あいかわらず週末の我が家は各人バラバラで予定を入れちゃってます。
2週間ぶりに帰宅すると、電子ピアノが新調してあったり、imacのディスプレーに縦筋がたくさん入っていたり、妙に変化しているなぁ。
違うおとうさんの形跡はないので、ホッと一安心し、太田川へキャス練。

まずはシングルハンド。
グリップを外径2mmほど細くしたTFO#8は、バックキャストでも比較的ぐらつかないようになった。
おかげで、バック時のベリーのたるみもなくなりつつある。
さらに、フォワードでも綺麗でタイトなループもたまにではあるが、延びてくる。
20m前後のフォルスも安定してきた。
良い傾向だが、まだまだループ形状が一定でないことと、ホールのタイミングが合わないときにはテイリングになる、という弱点は克服できずにいる。

ダブルハンドは、ECHOのスイッチにスカジットインターとSTSのマッチングを重点的に探ってみた。
スカジットインターはやはり350グレインがベストマッチである。
この日は利き手側からの風に邪魔され、何度か自分を鞭打ったが、負荷の乗り方は把握できたような気がする。
ここ最近、気をつけているのは、右ひじの高さである。
以前は、キャストアウト時にひじが下がってしまい、おのずとループの展開が早期に発生してしまう「ダメダメキャスト」が多発していたのだが、ひじの高さを意識し、気持ちリフトするつもりで右手首のスナップを効かせるようにすると、トルクのあるループが展開する。
当然、このときに左手は胸のあたりへ「ドスン」とぶっつけるのである。
これらの一連の動きは、ロングキャストをせず、ヘッドのみでシングルスペイで練習すると比較的分かり易かった。

STS F/Sについて。
ヘッド先端が最も太く重いラインであり、スペイキャストは???ってなラインでしたので、今日は逆(リアをフロント入替)付けにて確認してみた。
やはり、ロンチポジション(自信なし?)での負荷のかかりは良好で、通常のスカジットの要領でロッドが曲がってくれる。
しかし、リアテーパーの関係か、ループが綺麗に展開していかず、途中で崩れてしまう傾向にあった。
リアテーパーとフロントの重さが極端に異なりすぎるためか、うまくトルクが伝達しきれていないような、そんな印象を受けたのだ。

通常とおり、太いフロントを前に持ってきたほうが、トルクの伝わり方はスムースであった。
安田さんも某誌で、スカジットやスペイでの使用は、リア部を70cm程度詰めたほうがいいとおっしゃられていたので、今度試してみようと思う。

いずれにしても、スカジットインターとSTS F/Sは、ここ太田川のメインシステムに君臨すること間違いなしである。

PS:肩、、、あがらねぇ(泣)
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by gogihashi | 2010-01-24 21:51 | アイテム
似たようなラインが増殖してわけワカメちゃんはおかっぱ頭・・・ふぅ

管理部長 「おぃ、これテプラで打っとけ(メモ渡す)」

事務次官補佐 「これってなんのマジナイですか? エス・ティ・・・」

管理部長 「つべこべいっとらんで、さっさと打たんかぃ」

事務次官補佐 「はいはい、、、これだから窓際さんはいやだねぇ」

ジィ~ジィ~ガシュ。

管理部長 「カットしたらこいつに被せて、炙っといてくれ」

事務次官補佐 「大将!出来ましたぜ。よろこんでおくんなまし」

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と、一連の作業でラインの仕分けが終了。
シンキングラインやシンクティップは熱に弱いのでちょっと不安が残るものの、まぁ良い感じなんで満足満足。

改めてこの手法を教授してくださったYさんに感謝なのです。
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by gogihashi | 2010-01-21 22:34 | アイテム
干潟で殉職したスカジットインター400グレイン、蘇生完了(写真上)。
今朝方の干潮時に助け出しました。
潮位も10数cmだったので、普段見ることの出来ない干潟内のストラクチャーや、みお筋の確認も出来て満足なり。

年明け早々に注文していたラインも届き、なんだか嬉しいような寒いような・・・
今回は、スカジットインター350グレインとSTSのF/S350グレインを調達しました。
先ほど、STSをECHOの#6に乗っけてみました。
ピックアップシュートで軽く30mは飛び、なんだか嬉しいような恐いような・・・
シンクティップを含めて450グレインはちょっと過負荷でしたが、実釣には支障ない気がします。
まぁ、そのうち、気分転換でチョッキンするかも。
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さて、マズメ時のメッキでも狙いに行きますか。
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by gogihashi | 2010-01-16 13:59 | アイテム
クリアのインタミティップに亀裂発生。
それもバットの太い部分に集中しており、半径以上に割れた箇所もあった。
幾多の引張りに耐え、塩水のいじめに窮することも無くこれまでよく働いてくれた。
瞬間接着剤によるひび割れ注入の局所治療を施してみたが・・・
断することに間違いはないだろう。

しかし、これほど寿命が短いというのも、なんだか納得いないのだ。

ファイト途中で切れるのも癪なので、新調しようと考えているのだが、クリアのティップってなにかで代用できないかなぁ。
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by gogihashi | 2009-09-08 21:49 | アイテム
フック:管付きチヌ6号
甲羅:スードゥーヘアーブラウン
脚:ゴム長
かにみそ:ハックルの付け根のモジャモジャ
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美食家の銀鱗へ。
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by gogihashi | 2009-08-10 21:10 | アイテム
Pseudo Hair (ニセモンのお毛ヶ)
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週末、根掛り多発ですっからかんになったフライボックスをストリーマー、ヒゲナガで満たすのだ。
サツキマスへの枯渇したモチベーションも「お毛ヶ」で満たすのだ。
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by gogihashi | 2009-05-25 20:17 | アイテム
2シーズン目に入ったSAのシューティングラインがとうとう草臥れて、お陀仏寸前となりました。
コーティングに微細なクラックが入り、キンクしやすくなったのと、両端を入替つつ使用していたのが限界に達したこともあり、新規にラインを購入した次第であります。
今回はモノフィラメントにしようかと心に固く誓ったのだが、あいにく某ショップでは品揃えが少なく希望のラインが見当たらなかった。
しかたなく、前回同様、モノコア+コーティングのラインを、ということでRIOのシューティングラインを選択しました。
ライン径も0.025inから0.024inへとダウンサイジングしたものの、ほぼ同値で10mも短いのは「いかがなものか」・・・
まぁ、必要にして最小限の出費として諦めるのだが、とくにソルトで酷使する頻度も高いこともあって、問題はやはり耐久性かな。

SAのシューティングラインは渓流用のショートヘッドの後続として再就職する予定。。
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by gogihashi | 2009-03-18 19:41 | アイテム