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カテゴリ:なにげに雑記( 56 )

最近はもっぱら海のライトルアーゲームに没頭しており、週末は食料確保に勤しむ今日この頃。
渓流のフライは年券すら購入していない体たらく状態。
ブログに関してもfacebook(ホントの名前で出ています)を始めて以来ご覧のありさまでして、リンクしてくださった方々には申し訳が立たず。

良い魚が釣れたらアップします (サツキマスかな? ボソッ)
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いつまで夏の記事のままで放置しておくのか?
問題はやる気と釣りの内容にあるのだが、簡単に触れておくと、


フライフィッシング してません 

もっぱらライトタックルでのアジ、メバル、カマス にご執心でございます。

週末の食料調達に明け暮れておる次第です。

というものの、島嶼部の太刀魚も始まったようなので、フライフィッシングにシフトしなければ、、と自問自答。
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Skagit casting practice

寒すぎて、手がかじかんでしまった。
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はじめました。
なにぶん、本名登録ですから嘘つけない訳で。。。
自分としては個人的な使い方しか思いつかないのですが、ビジネスに展開すればとてもよくできた連絡ツールだな、とも感じます。
とりあえず、近況報告でした。
   あ、釣り行ってません(行けてません)
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よっこらしょ。
そろそろ、活動再開といきますか。
いい加減、放置しまして申し訳ございませ無。
猛暑、酷暑でなにを釣るにしても辛いわけで、かつ仕事も家庭もソービジーです。
再開の潤滑油に何を釣ろうか?
やはり、、、チヌじゃな。
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山口へ転勤し、気づけば6年目か。
単身赴任がゆえの放蕩生活(釣りに関して)に終止符が打たれようとしている。
正式な辞令はまだ出ていないが、概ね隣県への異動が決まっているようで、なんとも慌しい3月なのである。
とりあえず、タイイング道具と家裁道具の片付けでもするか・・・
問題は、、、バンブーのストリップとビルディングツール一式。
処分するには惜しいし、かといってウサギ小屋の我が家には無用の長物と化すであろう。




参ったなぁ。
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小雨になった夕方に近くの河原でスカジットの見直し練習をした。
ここ最近のチェックポイントは、よりコンパクトに振り抜くことと、上手の肘を下げない、という2点である。
ロッドティップの軌道を意識して、下手で小さく1/4円を描くようにラインをリフトする。
このとき、1/4円の軌跡が水平であるとバックでDを起こす所作が必要で、それに伴って上手がロッドを担ぐ「縦振り」になる傾向がある。
このため、始動の1/4円の軌跡を45°程度前傾させると、バックストップでやや横振りに近い角度でDループを形成できると考えたのだが・・・
あえて言うなれば、利き手側に45°傾倒させたアンダーハンドキャストとでも表現すべきか。
バックストップからフォワードにかけての動きでは、やはり上手の肘がキモであるなぁ。
左手でのペリーポークが、右手のそれよりキャストアウトが綺麗なのはなぜなんだろう?
ノーマッスル、ノーパワーなのか。悩みは尽きないのである。

マイク・キニーさんのスカジットキャストがyoutubeで閲覧できます。

氏のキャストは、始動の1/4円(完全には90°に回っていないが)を腰の回転で行っているような、そんな印象を受けるのだが、こういうスタイルもコンパクトで良いですなぁ。
上手の肘の高さも参考になる。
妙なBGMはいただけないが・・・
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2009年も残すところ、1週間で終わります。
今年は本流サツキと潮まみれで始終し、たま~に渓流でゴギと遊んだ、そんな一年でした。
年を追うごとに渓流へ足が向かなくなったのはフガイないところであるが、それ以上に愉しみを見出せる海の魅力にはまってしまった故のことなので、これはこれで致し方ないかな。
と自己欺瞞をぶってみた。

さて、しまなみOFF会を最後に、フライタックルの整理および清掃を済ませ、あとはゆるりと正月を迎えるのみじゃ、とは、、、いかないのだ。
久しぶりにメバルロッドと2000番のリールを持って、県中部の温泉河川に出かけた。
噂ではそろそろメッキが湯治にきているらしいのだ。
実は、メッキという魚、数年前に#4ロッドで交通事故的な手のひらサイズを一枚を釣ったことがある。
そのときは、魚体の割りに引きが強く、良く走った覚えがあり、これが一回りも大きい個体であれば、相当に楽しめる相手であることは明白なわけだ。

満潮からのゆるい下げ潮のタイミングで釣り始めた。
6gのスピンテールジグを遠投(メバルロッドだとおっそろしいくらい飛ぶのだ)し、せっかちに巻いたり、そろりと巻いたり。
2時間ほど経ったであろうか。
温排水口の周りで、小さなベイトが何かに追われ、水面に飛び散った。
届かないものの、そちらの方向へキャストし、巻き始めに一気にロッドティップを持っていかれた。
力強い突っ込みと瞬発力はさすがにGTである。
概ね27cmぐらいのメッキであった。
越冬することなく死滅するメッキは、大きくても30cmあるなし。
ここでの最大級なのだろうか。

その後も手のひらメッキと、キビレ、シマイサキ、、、、、、多ふぐ(笑)。
海水温がさらに下がりだすと、次々にメッキの群が湯治にやってくるそうだ。
そこらじゅうにメッキだらけ、海水面がメッキカラーで乱反射するとも言う(たぶん・・・)。
年内は無理だけど、年明けにはフライで挑戦したいものだ。

あ、写真撮れませんでした。。。電池切れって良いタイミングで起こりますネェ(泣)。
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まぁ、軽くカルチャーショックを受けちゃいました。
見るもの、聞くもの、匂うもの、全てが意味不明です。
一回り半ほど歳の違う先輩によると、戦後の日本の情景に近いとのこと。
雑踏、騒音、匂い、埃。
働いているのか、プラプラしているのか、、、?
造ってるのか、壊してるのか、、、?
食べられるのか、ダメなのか、、、?

赤信号でも止らないし、バイク3人乗りは当たり前、逆走にパッシング、クラクションに割込み。

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ベトナム   ちょっと癖になりそう。
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行ってきます。
ベトナムのハノイへ。
もちろん、



仕事です(紅河デルタで)。
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