つり人社から発売されたDVD「The D スペイキャスティングのベーシック」。
下澤さんが出演されています。
1/4回転の詳細な解説がコンテンツにあるようですが、トレーラーを見る限り、またまた謎なアイテムが登場しております。
面白そうです。
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下澤さんのブログです
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縞浪方面の赤穂、干潟チヌ、おっとカマス調査も。
そろそろ遠征するかのう。
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中潮、干潮間際の夏キビレ。
アバウト45cm、あまりにもの小さなアタリに半信半疑であわせてドスンときた。
上あごに浅くフッキングした管付きチヌ針が、バスケットランディング後にポロリと外れた。
こちらも夏バテのようだな。
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いつもの谷奥のゴギ。
沢の流れは細く、そして妙にぬるい流れで、いつもの生気がまったく感じられない時がしばしつづく。
そこはそれ、この谷のポテンシャルを侮るなかれ。
とりあえず、ゲリラスコールの後の一尾。
巻き返し、開きの反応は乏しく、流れの到達点の、しかも穴の大きめな岩にしか付いていない。
盆休みに相当数の釣り人が入渓したのだろう?
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上空を覆うブナの葉の緑色の光を浴び、ミンミンゼミの声も涼しげな源流の夏ゴギ釣り。
帰りの林道で汗が吹き出る、、夏ゴギ釣り。
また来年。
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よっこらしょ。
そろそろ、活動再開といきますか。
いい加減、放置しまして申し訳ございませ無。
猛暑、酷暑でなにを釣るにしても辛いわけで、かつ仕事も家庭もソービジーです。
再開の潤滑油に何を釣ろうか?
やはり、、、チヌじゃな。
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Date:13.June.2010
Time:19:30
WaterTemp:18.5℃
WaterLevel:0.65m(Yaguchi)

やっと逢えました。
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先の大雨で、河川水位は1.0mで平衡状態。
朝一の流しは、流芯脇の駆け上がりまでも遠く、増水した流れにまったく太刀打ちできないで終わった。
しかも、ちょいと無茶気味にウェーディングしたものだから、流されそうになっちゃったりして、意気消沈でしたのさ。

んで、気分転換とばかりに、大潮干潮を挟んでの干潟釣行を企てたのだが•••

短い地合じゃの
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ゴギの虫食い斑紋、沢や水系によっても異なるし、あるいは、滝を挟んだ上下流でもちょっと雰囲気が違ったりする。
学識があるわけではないので、とくに言及できないが、間違いなくわたしは「もんもんフェチ」というカテゴリーに属するものと思うわけで・・・
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原生林の隙間を縫って、くねり、ほとばしり、走る流れは、水量も申し分なく、コンディションは最高だった。
強いて言えば、新緑の味わいにはちいと早すぎた点だけは否めない。
ルアーの先行者がありながら、ルアーが通せないゴギ部屋ポイントや、見落としていたであろう両岸の浅場では確実に反応があった。
7寸から8寸まで、久しぶりにこの峪のポテンシャルを堪能したわけだ。

峪が二股に別れ、分流された流れの上流に位置する滝壷でこの日の釣りを切り上げた。
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この個体が秋まで残っていれば尺からみまで成長するのかもしれない。

PS: 高津川の平成22年度遊漁証(クリップ付きのクリアケース入り)を山中で拾いました。
北九州市の44歳、名前は伏せときますが、もし心当たりのある方は、コメント欄にて御連絡ください。
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太田川サツキ、まだまだ時期尚早か。
ひげながが飛んではいるものの、数も少ない。
おまけに、水も冷たくてたっぷりとある。
次の潮廻りに期待ですな。

PS:今期から導入のSTS F/S なかなか良い感じです(感じだけは・・・?)
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まったく期待はしていなかったけど、わさび田から稜線へ向かってそま道を登って、いくつかの小さな滝を巻き、倒木をやりすごすと、ゴギのパラダイスがそこにはあった。
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小さな滝で仕切られた狭い区域で構成されるこの流れでは、せいぜいこのサイズが最大であろう。
魚影も濃くなったり、しょんぼりしたり。
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途中の右股の流れも魅力的だったが、たまに忘れた頃に来ることにしよう、と、そっと思ったのである。

帰りの駄賃で、橋の下の開きで春ヤマメ。
ウェットのメイフライがスウィングし始めた瞬間に、水沫が上がりロッドが力強く引き絞られた。
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4月の釣りはこれで終了。
山腹のサツキも咲き始めましたねぇ。
そろそろ、本流ですな・・・
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